U 13 松本山雅フェスティバル2026 第2日目

【試合日時】2026年7月30日(木)

【試合会場】信州グリーンフォールドかりがね

隣のグラウンドでは、松本山雅のトップチームが練習をしていました

【試合結果】

❹ フォルトゥナU13 2(前半1-0・後半1-0)0 栃木シティ(栃木県)

《得点者》小林直、花輪

❺ フォルトゥナU13 2(前半1-0・後半1-0)0 スクエア富山(富山県)

《得点者》花輪、網野陽

❻ フォルトゥナU13 1(前半0-3・後半1-1)4 トッカーノ(東京都)

《得点者》OWN

❼ フォルトゥナU13 0(前半0-0・後半0-5)5 トッカーノ(東京都)

《得点者》なし

フェスティバル2日目、

あまり小言を言わないようにと思っていても、気になってしまうのが俺の悪いところ。

自分で思うようにいかないことがあったとしても、それをリカバーするような行動言動があれば、なんの問題もなく・・・なぜならそれは自分自身が自覚できていることだと思うから、なので必ず改善するべく努力をしてくれると思うから、でも指摘指示をしても連鎖反応のように〝はい!〟〝はい!〟というだけで、何も変わらない、自分がミスしたという自覚のない人は変われない、ミスしたときに〝ごめん〟と自覚ができる人は必ず変われる・・俺はそう思う。

また今日の3試合目のトッカーノの選手は、またひとつfの選手たちに刺激を与えてくれた。それまでできたことが、相手選手の圧倒的なプレッシャーの中でなかなか前に進めなかった、このレベルで前に運べる、相手ゴールに進めることができる力をつけたい、俺はそう思う、肝心の選手たちが、刺激と感じたろうか、それが問題だ!

帰りのバスの中は、今日もうるさかった!体力が相当残っているようです。

もっともっとやってほしい、でも俺が言ってやらせられるのではなく、選手たちが気づいて、もっとフルに力を出してほしい、頭も疲れてほしい、それを求めていかないと、今回5日間のテーマ〝タフになる、そして弱音を履かない!〟は何も変わらない、自分自身を追い込んでもなく、頭で考えて行動するでもなく・・それではタフにもなれず力もつかない!泣き言を吐くかどうかの限界のところを挑戦してほしい!

さぁ、また明日期待しましょう!