2019.08.01
U10・・ハーブカップ最終日
最終日の朝、選手たちはよく寝たようで、みんな元気そうです
確かに昨日は夜9時前にはみんな寝て、一度もうるさくなく、朝、6時10分に俺が起こすまで、ぐっすりでした
なんと言うか、俺が一番よく寝たみたいです。
さて、ハーブカップですが、
びっての第一試合のハーフタイム、周土コーチから激励、選手たちが変わっていっている手応えを感じてる周土コーチにも、力が入る
そしてだんけは、
カワハラとの準決勝、上手な選手が多いチームでした。
なんとか決勝戦、しかし、相手の力強いプレーに圧倒され粉砕されました。
敗退後、泣きじゃくる選手たち
この悔しさが次へのパワーになる次の自分に期待を込めて、また頑張っていこう・・みんなで
という事で、遠征合宿の最後は、AS活動を行った
二人一組で一人は目隠し、一人は目的地まで誘導していくコミュニケーションは、具体的な声の指示だけ
目的地は、U9の時よりバージョンアップ、階段もありで、ちょっと伝えるには難しい
でも見えずに不安を持っているバディに、具体的にわかりやすく、言ってあげる方法を、リアルに体感するにはこの方法が良い、そんな思いでやってみた
伝え方は、人それぞれ、要は伝わればいい・・のだが、実際どうだったでしょうか
目隠しして選手は、バディの声かけは分かりやすかった
最後はも降り始め、おとうさんおかあさんに感謝の挨拶をし解散となった
選手のみんなおつけれ様でした。これからの活動の取り組み方が重要です。頑張っていきましょう
最後に昨日の山梨日日新聞に掲載されてました。